[ざくざくアクターズ] 攻略おっさん日記-その83-水着イベント「セクシー大使危機一髪」編:その3でち!

『ざくざくアクターズ』プレイ日記(ネタバレ全開)

▼解説っぽいなにか▼
…………………………

『ざくざくアクターズ』プレイレビュー
水着イベント「セクシー大使危機一髪」編:その3(港町ザンブラコ編)でち!


メニャーニャ『また最初の船に戻された!?』



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▼これまでのあらすじでち!▼
………………………………

マナ温泉奥地でタコ大明神を懲らしめたエステルとメニャーニャ一行。
最後にエステルのうっふーんイベントノルマ達成で
夢の世界から脱出成功と思いきや、
何故か最初の船に戻された二人。
まだまだセクシーイベントは終わらない!?(笑)










メニャーニャ『まさか最初の船に戻ってくるとは……』








メニャーニャ『時計は……七時四十五分……。
まあ、そんなものですか。』









\ピンポーン♪/
船内放送『本日はセクシーイベントやり直し号にご乗船頂き
まことにありがとうございます。
本船は7時45分を定刻に、マナ温泉を出航致しました。』









船内放送『次の寄港地はザンブラコ港。
7時45分に到着の予定となっております。
時間まで、ごゆるりと海の旅をお楽しみください。』









\ピンポーン♪/
船内放送『お客様のお呼び出しを申しあげます。
ハグレ王国からお越しの、エステル様、メニャーニャ様。
ゲストがお待ちしております。』

エステル『!?』
メニャーニャ『!?』








船内放送の指示に従うと、
船底(地下)へ行けるようになってます。









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━━船底を探索━━
Σシノブ『きゃああああ!!近寄らないでーっ!!』
シノブが魔物に囲まれてる!?

それよりも水着シノブさんが隠れ巨乳だった件w








Σエステル『シ、シノブ!?』








メニャーニャ『(もしかしてスタイルが良い女性だけ狙われる……?)』
※つまり魔物に襲われない=「貧相な体型(笑)」
メニャーニャ『……』
メニャーニャ『……』
メニャーニャ『(怒)』








一分以内に、出来るだけ多く魔物を倒せ!

メニャーニャ『おk、殲滅だ』








撃破数パーフェクト!
撃破ボーナスゲット!(゚∀゚)








メニャーニャ『シノブ先輩、怪我はありませんか?』








シノブ『でも身体がベタベタして嫌な感じだわ……。
こんな敵がそこらかしこにいるのかしら?』









エステル『今度は張り紙で指示が書いてある…。
「終わったら、食堂にお戻りください」か…
結局、敵の手の平の上なのが癪なんだけど!(怒)』









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━━食堂に移動━━
エステル『もーやだ。これからもずっと天上から見下ろす犯人の指示通りに動くしかないってこと!?
こっちから犯人に手出し出来ないじゃん!やだやだ~!!』ウダウダ

メニャーニャ『やさぐれた先輩は放っておいて、
シノブ先輩には今までの経緯を説明しますね。』









━━今までの経緯説明完了━━
メニャーニャ『……さて、シノブ先輩。
今までの情報から何か分かりませんか?』









シノブ『んー、そうですね……。
実はもう大体見当がついています。









Σメニャーニャ『え……ええっ!?』

流石超天才w








シノブ『だけど、まあ、念のため。
船内放送は今まで何回ありましたか?
それは、ここで?』









メニャーニャ『放送ですか……行きと帰りで確か二回?
ええ、場所は食堂ですね。』









シノブ『そうですか……。もう一つ。
別の世界で出会ったタコ大明神とやらは喋れませんでしたね?』

メニャーニャ『?…はい、直接的な会話は出来なかったですね。』








シノブ『なるほど、徹底してる……。
では、やはりあの張り紙は大失敗でしたね。
どうせ食堂に戻るのだから、静かに待つべきだった。』

メニャーニャ『??』








シノブ『メニャーニャ、どうやら、
私達は海水浴になんて行っていません。

Σメニャーニャ『!?』








シノブ『その記憶こそが夢の始まりです。
理不尽であるか否かが、
現実と夢の境界であると錯覚させているのです。』









シノブ『そして、まず私達がやるべきことは、
ここを静かに離れることなのでしょう……!
エステル、エステル……!』

エステル『?』








シノブ『ここで説明を続けるのはまずいんです……!
出来るだけ離れないとっ……!
さあ、早くっ!』

Σメニャーニャ『シノブ先輩!
身体が薄くなってますよ!?』









シノブ『な、なんてこと……!喋りすぎましたか……!?
ミステリーだと二番目くらいに消えるタイプですね!?』


緊急事態なのに意外と余裕があるなシノブさんw








シノブ『ご、ごめんなさい、その危険はあったのに、
つい浮かれてペラペラと……。
どうも痛いところを突いちゃったみたいで……!』









シノブ『た、たぶん別の場所に飛ばされちゃう……?
あ、あのメニャーニャ!
海水浴の記憶を疑って──』

メニャーニャ『シノブ先輩が消えちゃいました……』








\ピンポーン♪/
ご案内を申しあげます。
まもなく本船はザンブラコ港に着岸いたします。
長らくのご乗船お疲れ様でした。』









ゲストのシノブ様は、
皆様より一足先に目的地に到着しております。
ご安心下さい。』

エステル『!!』
メニャーニャ『!!』








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━━港町ザンブラコ━━
ニワカマッスルの水着姿キタ─…(誰特)








ハピコも水着姿キタ━(゚∀゚)━!!


って、え?穿いてない!?




下、穿いてなくない!?!?
(; ゚Д゚)









よーく見ると穿いてました。
それでもエグイ角度のハイレグですけどw









ナンパに全力のニワカマッスルw








ここで例の船から強制転送されたエステルさん登場!








ちょっとビビるニワカマッスルw








続けてメニャーニャも転送されてきました。








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━━とりあえず室内に移動━━
エステル『海水浴場に大ダコが出て、しかもお客が一人誘拐された??』
メニャーニャ『大ダコ…(察し)』
ハピコ『今は町で救出作戦の会議中らしいよ?』








メニャーニャ『とりあえず、かなダコの居場所は分かりそうですね』








エステル『ねえ、暫定的でいいから、
犯人の名前を決めちゃわない?
今、一番怪しいと思ってるのは誰?









メニャーニャ『誰って言われたら、やっぱり
タワーの女神でしょうか?』

エステル『ということは、犯人はタワーの近くから遠隔で転送操作とかしてるのかな?凄すぎない!?』








メニャーニャ『待って!
タワーの近くどころか、凄く近く──
タワーの中にいることさえ考えられますよ……!?』









メニャーニャ『だって、犯人は海の夢を見せることで、
距離感を演出したんです。遥か遠方を……!
わざわざそんなことをするってことは、実際は凄く近い!』









メニャーニャ『魔王タワーの中で。
彼女の膝元で寝ている可能性さえあるっ……!?』









メニャーニャ『そうです、船底では張り紙を使っていました!
力が届かないから!タイミングも分からないから!
そして、ああ、どうしても食堂に戻って欲しかったんです!』









メニャーニャ『だから、彼女の監視方法は
天上から全てを見下ろすなんて方法じゃない!
おそらく目視で私達を監視していたんです!』









メニャーニャ『ああ、シノブ先輩が言ってたのはこれだったんだぁ……!
張り紙を使ったせいで、
自分の弱点を告白したようなものだわ……!』









メニャーニャ『いけます!いけますよ!先輩!
きっと今回も転送をするときに近くに現れる。
そこを狙えばっ……!』


シノブが伝えたかった真実に辿り着いて
はしゃぐメニャーニャ可愛いw









━━町の救出作戦会議終了━━
ベル『ハグレ王国の皆さん!
お待たせしましたっ!』


ベル君の水着姿キタ━(゚∀゚)━!!

だが♂だ。








メニャーニャ『あ、あの、横からすみません。
私達も助けに向かおうと考えているのですが。』









ハピコ『歓迎するよ。
報酬は7:3でどうだい?』


夢の中でもブレないハピコw








ベル『討伐対象なんですが、
何でも、巨大な顔のついた人面ダコだとか……。』

ニワカマッスル『はあ?そんなキモいのいるわけないだろ!』
エステル『(いるんだよなぁ…)』
メニャーニャ『(いるんですよねぇ…)』








ベル『それと誘拐された女性なんですが、
銀色のおかっぱで、黒い水着を着た身長が──』

エステル『!!』
メニャーニャ『!!』








エステル『まず間違いないわっ……!
まさか、シノブが誘拐されていただなんて……!』









メニャーニャ『あの女神……。
正体がバレると思って隔離までしてきたか。
これはさすがに冗談では済まされませんよ……!』









ベル、ニワカマッスル、ハピコがパーティ加入!(゚∀゚)








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━━かなダコの追跡開始━━
ベル『潮が満ちてきているので別ルートで海岸洞窟を通ります。』








ベル『崖側からツタを伝って直接中に下りれる道があるんです。』








ここでヤエさん登場!
エステル『ヤ、ヤエさん……!
どうしてこんな所に!?』









ヤエ『助けを呼ぶ声があれば、
私は何処だって現れるわ。
それが、スーパーサイキッカーだからね。(ドヤ)』


ヤエさんの水着姿、
ムチムチポークwww









≪発言の一部がサイキックによって削除されました。≫








ヤエ『次元を超えた不快な発言も曲げることが出来る。
そう、サイキックならね!(ドヤ)』









ヤエ『思ったより敵が強かったから、
一旦、引き返して来たの。』









ヤエ『……決して、
洞窟への道が見つからなかったわけじゃないわ。』









エステル『(見つからなかったんだ……)』








サイキッカーヤエさんがパーティ加入!(゚∀゚)








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さらに進むと、洞窟への入り口発見!








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道中で隠し入り口発見!(゚∀゚)








宝箱ゲット!(゚∀゚)








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━━同時刻、シノブサイド━━
???『やいっ!タコッ!
タコ、聞いているのですか!?
このボインを早く連れ出せって言っているのです!!』









???『そもそも、なんで連れてきちゃったのですか!?
百歩譲っても、なんで厚遇しちゃってるんですか!?
ボインは敵だとあれほどいったでしょう!?』









???『チキショー!大誤算であります!
あのタコがここまで言うことを聞かないとは、
思ってもいなかったのですぅ……!』









シノブ『あ、あのぉ、女神様?』








タワーの女神『ううっ、どうすればいいんでしょうか。
このままだと、私、ただの誘拐犯です。
これっぽっちもスマートじゃないです。ううっ……。』









シノブ『大丈夫ですか?
ずーっと泣いてますけど……。』









タワーの女神『それより、お前もお前です!
どうして隙を見て逃げ出さないのですか!?
出来るでしょう!?何とか!?』









シノブ『そんな……ここが何処かも分からなくて、
タコさんにも見張られているのに……どうやって。』









タワーの女神『タコ!タコ!
お嬢さんが焼き魚をほしがっているわ!
海に行って適当なのをみつくろってきなさい!』

タコ大明神『(コクコク)』








タワーの女神『ほらっ!チャンスをつくってあげましたよ!』








シノブ『まあ、言葉は通じているのですね。
喋れないのに。』









タワーの女神『身体も口も柔らかそうだから、
計画をばらさないようにチャックをつけておいたのですよ。
ふふんっ……!』









シノブ『今、それが、ちょっと裏目に出ている?』








タワーの女神『一言二言、常に口が多いんだ!お前は!
いいから逃げなさいよ!ほらっ!』









シノブ『そんなことを言われても……。
ザンブラコの港町は一体どちらでしょうか?』









タワーの女神『港町はいいの!
それ以外の見つかりにくい場所に逃げて!!』









タワーの女神『あー、もう!早くしないと、
あいつらが向かってくるかもしれないじゃないですかー!
そうなったら、私の安全がピンチなんですー!』









タワーの女神『こうなったら願いの欠片の力でぇ……!
って、嘘!?もう五枚しか無いっ……!?』









タワーの女神『私の夢残高低すぎぃ……?

例のネット広告ネタwww








タワーの女神『とにかく、残りのパワーで、
私の身を守る最善の一手を考えないと……!
ぬううぅむ……。』









タワーの女神『そうだ、もうやるしかないっ……!
こうなると、もう奥の手しかありません……!』









シノブ『ど、何処へ行くんですか!?』
タワーの女神『ついて来ないでくださいっ!!
ぜーったいに来るなっ!!









シノブ『その台詞はずるいっ!?
ついて行きたくなっちゃいますよ!?
もしもーし!?』


ハグレ王国のノリに毒されているシノブさん。
タワーの女神の後をついていっちゃいましたw









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━━ 一方、エステルサイド━━
エステル『かなり深いところまで下りてきたわね……』








辺りを散策。
道中で隠し入り口発見!(゚∀゚)









レア武器『☆透け透け夢鉄砲』ゲット!(゚∀゚)








今度は銀宝箱発見!(゚∀゚)








宝箱はミミックだった!(; ゚Д゚)








『チョッキンパックン』が出現!








『チョッキンパックン』撃破!(゚∀゚)








レア防具『☆かにかにヘルム』ゲット!(゚∀゚)








今度は緑宝箱発見!(゚∀゚)








レア強化書『☆一か八かの教え』ゲット!(゚∀゚)








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━━先程シノブがいた場所に到着━━
エステル『飲みかけのティーカップに敷物……。
直前まで、ここに誰かいたみたいだけど……。』









メニャーニャ『やはり大タコの背後に黒幕がいそうですね』








ここで『タコ大明神』が漁から帰還w
Σニワカマッスル『なんだあぁ!?』








タコ大明神『……?(きょろきょろ)』
エステル『襲って来ない……?』








ニワカマッスル『腕に大量の魚を抱えているぜ?
何か別の目的があったんじゃないか?』









メニャーニャ『しきりに、誰かを探しているような……。』








ニワカマッスル『まさか、こいつ漁に行っている間に、
人質に逃げられたんじゃないだろうな……。』

Σタコ大明神『!?』








メニャーニャ『自分の失敗に気付いたみたいですね……。』








ここで突如大きな揺れが発生!!
\ゴゴゴゴゴゴ……/

Σエステル『な、なに今の揺れ!?』








Σタコ大明神『!?』ダバダバダ
ニワカマッスル『あの大ダコ、何処かに行きやがった……。』








メニャーニャ『気付かませんでしたか?
今、爆音の前に、一瞬物凄いマナの風
洞窟内を吹き抜けていきました。』









メニャーニャ『これは、幾度となく体験してきたものです……!
大型魔物出現の時と、同じ感じっ……!
あの女、とんでもないことをしでかしたのかもしれません!!』









メニャーニャ『……それにしたって風の規模がでかすぎだ……!
あの女、一体何を呼び込んだんだっ……!』









これはさすがに冗談では済まされませんよ……!










デーリッチ-出撃

次回は水着イベント「セクシー大使危機一髪」編:その4でち!










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